目的
Archicadの一覧表では使用できないパラメータ値があると、欠損値「---」で表示されてしまいます。
【例】
Archicad 28まではこの値を編集することは不可でしたが、Archciad 29からは欠損値「---」を修正することができるようになりました。
方法
1.一覧表の列項目のところにあるフィールド設定のボタンをクリック。
2.[「---」の結果を次のように表示]にチェックをいれ、任意のテキストを入力。OKを押す。
結果
欠損値「---」の出ていた項目を任意テキストで表示することができました。(個別入力は不可)
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