ARCHICAD上の要素を絶対座標で移動させる方法 2026年02月03日 09:27 更新 ARCHICADで要素を移動させる場合は、初期設定では相対座標で移動します。つまり現在配置されている要素の位置を原点(0,0,0)としていくつ動かすかを指定します。 手順絶対座標で要素を移動さ得たい場合には、標準ツールバー内の「座標情報で相対座標」を無効にすると、要素を移動させる際に、絶対座標で移動することができます。 関連記事 測量データから敷地を作成 勾配ラベルの作成方法 座標入力の手順 モルフの体積が表示されない ARCHICADで全体表示すると小さく表示されてしまう サブスクリプションの請求/支払いについて ”問い合わせを送信”をクリック後に、”Graphisoft ストア に関する問い合わせ”を選択してください。 問い合わせを送信