注: 本記事で言及されているアーカイブオプションは、ライブラリやテンプレートに関する問い合わせにおいて、元の状態の完全なライブラリにアクセスするために必要です。
ステップ 1: ファイルの準備
ファイルを保存する前に、問題が発生しているビューまたはレイアウトを開いてください。ポリライン、ラベル、テキストなどの簡単なマーキングを追加して、何が機能していないのかを明確に示してください。これにより、問題の場所を特定し、より迅速に確認することができます。
ステップ 2: ファイルを保存する
- ファイル > 名前を付けて保存コマンドを使用します。
- 表示される保存ダイアログボックスで、ファイルの種類/形式ドロップダウンからArchicad アーカイブプロジェクト (*.pla)を選択します。
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オプションボタンをクリックして、アーカイブオプションダイアログボックスにアクセスします。
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アーカイブオプションダイアログで、以下の設定を必ず行ってください。
- 読み込まれたライブラリがオンになっていること。
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ファイルの圧縮がオフになっていること。